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女一人旅・世界1のあるドバイへ観光

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ここでは、7年前の10月にドバイ経由でフランスへのツアー旅行へ行って参りました。

成田空港からエミレーツ航空を利用して、

先にドバイへ2泊の観光をした時のことを綴っています。

やっぱりドバイはまだまだ、開発中です。

素晴らしかったです。

お役に立って頂けたら嬉しいです。

ドバイ観光

 

 

 

 

 

 

私は、7年前の10月にドバイ経由でフランスへのツアー旅行へ行って参りました。

成田空港からエミレーツ航空を利用して、先にドバイへ2泊の観光を致しました。

成田空港からドバイ空港へは11時間50分、時差ー5時間です。

日本が昼の12時なら、ドバイが朝の7時ということになります。

日本を夜発って朝ドバイ空港に到着しました。

観光

 

 

 

 

 

 

世界一の広さを持つリゾートアイランド、

七つ星ともいわれる超高層ホテル、

世界一の噴水、

何かとゴージャスな印象のドバイ、

世界一、二位を争うお金持ちが集まる都市であります。

気になるのは物価情報、そんなに高くないようです。

観光から戻って、ダウ(船のタクシー)に乗って、クリークを横断して、

4つのスーク(ゴールドスーク、スパイススーク、パフュームスーク、テキスタイルスーク)

ドバイ博物館、ドバイモール、無料水族館(ドバイアクアリウム)へ観光してから、

夜は、船に乗って夜景ディナークルーズで楽しみました。

 

 

 

 

 

ドバイでのおすすめポイントとホテルをまとめてみました。

お役に立てば幸いです。

是非、出掛けるきっかけになって頂ければと思います。

おすすめポイント

 

 

 

 

 

 

 

 

アラブ首長国連邦の首都アブダビドバイ空港へ着いたら、おすすめのポイントです。

近未来都市ドバイ・アブアビが誇る10の世界一のポイントを紹介します。

世界一のポイント

1・世界最大の手織りのペルシャ絨毯がある『シェイク・ザイードモスク』
2・世界一大きく傾いた人工建造物『キャピタルゲート』
3・世界最大の噴水ショー『ドバイ・ファウンテン』
4・世界一高い828mのビル『バージュ・カリファ』
5・世界最大の面積の人工島『パーム・ジュメイラ』
6・世界一大きな金の指輪『スークにあるゴールドリング』
7・世界一高い全室スイートホテル『バージュ・アル・アラブ』
8・世界最大の屋内スキー場『スキー・ドバイ』
9・世界一高いねじれた塔『カヤンタワー』
10・世界最長の無人運転鉄道『ドバイ・メトロ』

キ-ワードは「世界一」まだまだ進化し続けています。

アクティビティな方にお勧めは、砂漠サファリ&バーベキューディナーを頂きます。

4WDで砂丘を駆け巡る迫力満点のドライブを満喫した後、砂漠に沈む夕日を鑑賞します。

その後、ラクダ乗り体験もあります。

アラビックバーベキューディナー、ベリーダンスショーなども楽しめます。

おすすめホテル

 

 

 

 

 

 

ドバイと聞くと、「世界一」が多く、

ホテル選びはどこに宿泊するのが一番良いのか気になってまとめてみました。

ドバイには、ドミトリーや出稼ぎ労働者が使う安宿から、

贅を尽くした超豪華なホテルまで合わせると大小1000件以上ものホテルや

レジデンス(コンドミニアム)があると言われています。

ドバイを4つのエリアに分けてみました。

 

 

 

 

 

 

「シティエラリア」「ビーチリア」「マリーナエリア」「ダウンタウンエリア」

移動は「タクシー」か「メトロ」になりますのでメトロ駅の近くをお勧めします。

 

1「シティエリア」

・ハイアット・リージェンシー・ドバイザ・ギャラリア

・レジデンス・ハイアット・リージェンシー・ドバイ(5つ星)

・オリエント・ゲストハウス(クラスなし)

 

2「ビーチエリア

 

・アル・カスル・マディナ・ジュメイラ(5つ星)

・ジュメイラ・ビーチ・ホテル(5つ星)

3「マリーナエリア」

 

・アトランティス・ザ・バーム・ドバイ(5つ星)

・ワン&オンリー・ロイヤルミラージュ・ドバイ(5つ星)

 

4「ダウンタウンエリア」

・ザ・パレス・ダウンタウン・ドバイ(5つ星)

・マンジル・ダウンタウン・ドバイ(4つ星)

7つ星のバージ・アル・アラブを背にビーチから写真を撮ってきました。

ホテルに立ち寄るには、宿泊またはレストランの予約が必要となり、

セレブ感を味わうのもいいですね。

次回は宿泊をしようと思います。

まとめ

 

 

 

 

 

 

私は、2011年の秋に行って参りました。

まだまだ、開発中のドバイは、貿易港として栄えたのち、

石油に依存しない国を目指し、観光や商業都市として発展し、今に至ります。

一時期は景気が落ち込んだ時期もあったようですが、

お金持ちが多い事には変わりません。

治安も良く、物価もそんなに高くありませんでした。

言語はアラビア語で、英語も使われていました。

通貨は、「ディルハム」DhやADEと表記されます。

1ディルハムは日本円で、30円程度です。

これからも、観光客は多いでしょう!

一度セレブ感を味わいにいかがでしょう!

世界一を観てくるのも、素晴らしいことです。

 

最後まで読んで頂き有難うございます。

 

是非、出掛けて見て下さい!



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